あなたの課題・人手不足
人手が 足りない。チームを どう 楽に する?
人手不足とコスト上昇。でも仕事は減らない。顧客のメールは営業のメールボックスに、仕入先の連絡は購買のスマホに、パッキングリストは出荷担当のパソコンに。みんながメッセージを追いかけている。
一通の問い合わせ
3か 月前の 出荷に ついて 顧客から 問い合わせ。 何人が 動く?
以前
VelostradaからPI-0411のフリーホイールが1箱足りない、1型番が違うとメールが来る。営業はメールボックスでPIを探し、LINEで購買に聞く。購買は宏泰とのLINEグループで出荷前の写真を探す。出荷担当は共有フォルダでパッキングリストを探す。三人がばらばらに調べ、午前中が終わっても、どの版が正しいのかを突き合わせている。
Patiscoなら
- 顧客のメールと宏泰とのLINEグループは同じスレッドにあり、PI-0411にひも付いている。
- このPIから作ったパッキングリストもワンクリック。営業が購買と出荷担当をスレッドに呼び、それぞれ調べたことを書き足す。
- PIとパッキングリストの違いは、AIに聞けばいい。
- 整理がついたらAIが返信を下書きし、営業が確認して自分のメールから送る。

データが最初から一か所にあれば、誰も追いかけなくていい。
ここでのデジタルネイティブ
みんなが 同じ データを 見る。
メッセージを 追いかけない
顧客のメール、仕入先のLINE、書類が一か所に。スレッドに呼ばれた同僚には通知が届く。
誰が 何を 言ったか、 たどれる
変更を言い出したのは誰か、誰が了承したか、送ったのはどの版か。すべて記録が残り、何かあっても根拠がある。
外出先でも 受け止められる
スマホでやり取りを見て、返信できる。
ここでのAI
打ち込みと 照合は AIに 任せる。
一字 一字 打ち込まない
相手の書類はAIが原文どおり書き起こす。あなたは確認して押すだけ。
二つの 書類の 違いを そのまま 聞く
顧客のPIと仕入先へのPO、PIと出荷内容。AIが一行ずつ比べて見せる。
返信は 先に 下書き
AIがスレッドを読んで下書きし、あなたが直して送る。

成約のあと
成約した 日、 コミュニケーションは まだ 始まったばかり。
変更、追加書類、出荷、入金。出荷から何年も続くことがある。接点の段階でデータが明確なら、その後のやり取りもすべてつながる。
答えに戻る三つの課題、一つの土台。 デジタルネイティブとは →
最近 顧客から 届いた メールを 一通 お持ちください。20分で 一緒に たどります。
Patiscoがそれを取り込み、書類にし、PIまでつなぐ様子をご覧いただけます。
20分のデモを予約 →20分のオンライン面談・カレンダーからご都合のよい時間をお選びください