同じ書類が双方に1部ずつ存在します。正本は自分が送出した書類で、一覧の「発信」ページに表示されます。副本は相手から送られてきた書類で、システムが自動的に生成され、「受信」ページに表示されます。副本は自分で作成できません。相手が送出した場合にのみ生成されます。これらは独立した書類です。自分の書類を修正しても、相手の書類は直接変更されません。相手に表示されるのは、最後に送出したバージョンのみです。買い手と売り手の区別は、書類の種類によって決まります。注文書と引合は買い手が開き、見積書とProforma Invoiceは売り手が開きます。例えば、「受信(注文書)」は顧客が開いた注文書で、この場合あなたが売り手です。サイドバーのリンクは、最後に発信ページと受信ページのどちらを表示していたかを記録します。