相手は いつもの メールと LINEの まま。やり取りは 届いた 瞬間に 会社の データに。
顧客の見積、納期、仕様変更の確認は、たいてい誰か一人のメールボックスとスマホの中だけにある。Patiscoはそのやり取りを会社に取り込み、正しい顧客と書類にひも付ける。

相手が 何を 使っていてもいい
メール
社員がGoogleまたはMicrosoftのアカウントで自分のメールボックスを連携。顧客・仕入先の担当者とのメールが自動で入る。知らない差出人は差出人と件名だけを残し、14日で消える。私的なメールは入らない。
LINEグループ
会社のLINE公式アカウントを顧客・仕入先とのグループに招待。メンバー全員のメッセージ・写真・ファイルがスレッドに入る。参加時にはお知らせを出す。
あなたの カタログと 書類
相手がもう一歩踏み出すなら、カタログから発注したり、無料の招待を受けたりして、双方が同じ書類を持つ。

見る、 話し合う、 返す。 ツールを 切り替えずに
メールで 返信
自分のメールボックスから送り、相手には同じ会話として届く。このPI・PO・見積書のPDFを添付でき、PIには支払いリンクも付けられる。
LINEグループに 送る
会社の公式アカウント名義で送信し、冒頭にあなたの名前が入る。
社内と 社外を 分ける
スレッドで入力してEnterを押すと社内だけに届く。相手に送るときは必ず「メールで返信」か「LINEグループに送る」を押す。
外出中の社員も受け止められる:スマホ版でメールのやり取りを見て、返信や振り分けができる。
人が 辞めても、 記録は 残る
相手は 習慣を 変えなくて いい
顧客も仕入先も、これまでどおりメールとLINEグループでやり取り。登録もダウンロードもいらない。
すべての チャネルを 一つの スレッドで
メールとLINEのやり取りが同じスレッドにあり、注文やPIと並んでいる。
誰が 何を 言ったか、 たどれる
社員のメールやLINEグループで話したことが会社に残る。担当が替わっても経緯がひと目でわかる。
先に 疑問を
顧客や仕入先はPatiscoに登録する必要がありますか?
ありません。相手はこれまでどおりメールとLINEを使うだけで、Patiscoを知らなくてもかまいません。
メールボックスを連携すると、会社に全部のメールを見られますか?
見られません。顧客・仕入先の担当者とのやり取りだけが入ります。知らない差出人は差出人と件名だけを残し、取り込むかどうかはあなたが決めます。
LINEグループの顧客は知っていますか?
はい。公式アカウントがグループに参加するとき、会話が会社に保存されることをお知らせします。
LINEのメッセージが取り消されたら?
Patiscoでも内容を消し、「メッセージの送信を取り消しました」という記録だけを残します。
次へやり取りが入ってくれば、AIがつながる:書き起こし、照合、下書き。 AIがすること →
最近 顧客から 届いた メールを 一通 お持ちください。20分で 一緒に たどります。
Patiscoがそれを取り込み、書類にし、PIまでつなぐ様子をご覧いただけます。
20分のデモを予約 →20分のオンライン面談・カレンダーからご都合のよい時間をお選びください